新聞をちぎって糊で貼る
節分も近づいたということもあってか、この間保育園で鬼のお面、正確には帽子なのかな?を作ったが、その時に模様として色紙をちぎって貼り付けた。その時は、じゅんは色紙をちぎりはするが、自分で貼り付けることはしなかった。かろうじて、鬼の角にあたる部分を貼っただけだった。
そんな作業を思い出したのか、今日になって、突然「のり」と言い出した。
じゅんが「のり」といえば当然、食べる「海苔」のことだと思う。ご飯を食べるときにも「海苔」ということが多いからだ。
そうしたら、そうではなくて「糊」なんだって。食べる海苔をだしてあげたら、「ちがう!」って。
それで、しあばらくその糊を使って、自分でちぎった新聞紙を大きな台紙(カレンダーの裏面)に羽蟻つけていたようだ。それで、ステック状の糊が終わってしまったので、液状のものを渡したら、これは違うって。スティックタイプのものを買ってきてという。
同じ糊なんだけれど、何か違うのかなあ。
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