2008年8月19日 (火)

筋肉痛

昨日の遊びがきいたのか、お父さんは筋肉痛だ。
それも、ふくはらはぎが痛いくらいだ。仕事中はあまり感じなかったが、家にきたらそういう自覚があった。
じゅんは、お友だち3人と定例の集まり。久しぶりに一緒だったようなきがする。そうは言っても、お盆をはさんで僅か1週間程度だとは思うが。

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2008年8月18日 (月)

子ども公園

お父さんは夏休み。
山手の親水公園に行くか、別のところに行くか、相談の結果、平野部の子ども向けの公園に行くことにした。
子ども向けの公園というのもちょっとヘンだが、県立の公園で普通の公園にあるような遊具がもっとたくさんあって、それ以外にも有料の乗り物やレストランなどもある結構立派な施設の公園だ。
月曜日は残念ながら有料な乗り物やレストランなどは休みだった。
じゅんを連れて行ったのは初めてのことだが、幼児向けコーナーではちょっと物足りず、かと言って、大きな遊具ではまだ遊ぶのは難しいそんな状態だった。
喜んで遊ぶことができたのは、山がつあって、飛び跳ねるとトランポリンのように跳ねる白いやつだ。それでも、山の頂上とかそういうところはあまり行かずに自分では周辺をグルグルしていただけだった。山の頂上では、お父さんに抱っこされた状態でピョンピョンしたに過ぎない。
あとは、シーソー。これは、比較的大型のものだったが、座る場所はじゅんもお父さんも所定の位置だから、うまく動くはずもなく、お父さんが足で地面をけって動かすような感じだった。
そんな感じで遊んできたのでちょっと疲れた。

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2008年8月17日 (日)

レールにトンネルを作る

今日は雨。
本当なら、山手の親水公園に出かけるはずだったが、雨だし肌寒いこともあって家でゴロゴロしていた。
そうは言っても、じゅんはおもちゃで遊んだりするわけで、MICKYのレールで遊んでいたときのことだ。
天皇家の愛子様が使って一躍有名になったジーナ社のベビーキューブをレールの脇において、「これは駅」と言って、木製の人を電車に座らせたり、荷物を運ぶ列車のところに置いている。
こういうのは、以前から何度もやっているのだけれど、今回はトンネルつ作りだ。
これは、木製の積み木をいくつか組み合わせて、レールを覆うようにしてトンネルにするもの。
丸や四角、三角の木片、長さも短いのや長いのを適当に組み合わせて作っている。高さが低いと、別途購入したトーマスの列車が通れないからある程度の高さを確保する必要がある。
そんなことをどのくらい意識しているのか、していないのか分からないが、ぶつかるとまた考えている。

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2008年8月16日 (土)

ふくろうのジャングルジム風工作物

県営の公園。先週、町のばーちゃんちの従兄弟たちと遊びに行って、面白かったこともあって、また今日も遊びに行きたいと言う。
ちょっと暑いのだけれど、木はたくさんあるし、芝だから涼しいだろうと思って出かけたが、とんでもない。
やっぱり暑い。
ちょうどお昼がらみで出かけたので、お弁当を買って公園で食べることにした。
公園についたときには、抱っこでしばらくは食べるでも遊ぶでもなく、グダグダとしていた。
お昼を食べてから、高さ80cm位の木の杭が鳥小屋を囲むように設置してある、その横棒の上を、お父さんの体を支えにして横歩き。それから、丸太で作ったジャングルジムで遊んだ。まだ、この遊具はじゅんにとっては、ちょっと難しいところもあるが、掴む棒や、丸太に穴がたくさんあるので、段差を登ったりするのは、決してできないことではない。
じゅんは、「怖い怖い」と言いながらも、必死で棒を掴んで上にのぼり、お父さんと一緒に滑り台で滑って遊んだ。
実は、そんなことよりも、そのジャングルジムにタイヤがかけてあって、その中に砂が置いてある。多分、だれかが、砂場から運んで入れたんだろう。
それを見つけて、もう嬉々として、タイヤから砂を滑り台のところに運んでジャー。そんなことを繰り返していたが、滑り台の砂を取り除くのも大変だった。

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2008年8月15日 (金)

子ども同士なら面白い

お盆ということで実家へ行ってきた。
とは言っても、どちらの実家もアパートから車で1時間もかからずに行ける所だ。
町のばーちゃんの家には、10歳、4歳の子どもがいるので、じゅんが遊びに行くと、よく一緒に遊んでくれる。
ただ、飛んだりはねたりするのもキャッキャ言いながらやっているし、ただ単にボールを転がしたりするのでも大喜びだ。あれほどはしゃいだら、ずいぶんと疲れるだろうと思うが、それでも飽きることはないようだ。
帰りの車の中でも眠ることはなかったから、ある意味興奮状態が続いていたのかもしれない。
帰り道では、東の空で時折稲光が見えたが、我が家のあたりでは雨も降らないし、雷なんていう気配もなかった。

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2008年8月14日 (木)

しんちゃんて呼んで

家の中で、サッカーボールを使って遊んでいると、突然ボールを持ってお父さんに背中を向けて、「しんちゃんて呼んで!」という。
訳も分からずに、「しんちゃん」て呼ぶと、じゅんがこちらを向いてニコリとして、ボールを投げてよこした。
数回そんなことをしたのだが、しんちゃんなんていう親戚や知り合いは知らないので、一体何なんだろうと思った。

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2008年8月12日 (火)

赤ちゃんと遊ぶ

出産のため里帰りしていたママ友が帰ってきた。
ママは、お盆開けにでも帰ってくるのかなって思っていたようだが、今日とある集まりにやってきたそうだ。
もう2ヶ月目に入ったようで、美人の女の子らしい。
まだ、惇たちと遊ぶことはできないし、ちょっと眺めているだけなんだろうけれど、それでも新鮮なんだろうな。
長男の方は、実家へいても、お友達と遊ぶことができないこともあって、つまらなかったそうだが、どうなんだろう。
ママだって、小さい子を抱えていては、なかなか外で遊んだりするのも大変だ。

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2008年8月10日 (日)

池でポチャポチャ

市内でよく行く一番遠い公園で水遊びをしてきた。
お父さんは、「風の公園」と名付けた。
今日は気温があまり上がらなかったせいか、池で遊んでいる子どもは少なかったように思う。
午前中から出かけて、公園でお昼を食べようかと思っていたが、家を出るのが遅くなって、午後1時くらいに公園に着いた。
それから、1時間半以上は遊んでいられた。
池で石の上に上ったり、ポチャポチャ行ったり来たり。でも一番のお気に入りは、滑り台だったみたいだ。
普通の滑り台ではなくて、火山のようなイメージにしてあって、真中からはしごで登ると、山のてっぺんに出て、そこから、南北2本あるどちらかの滑り台で降りるというもの。
真中のはしごは、丸みのある両面のはしごで、最初はちょっと怖かったみたいだが、慣れてくると自分でスイス登っていた。
滑り台は、お父さんと一緒に数回滑ったが、お父さんと一緒だとスピードがつくので面白かったようだ。

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2008年8月 9日 (土)

大きな花火大会

今週は、居住地の市で行われた花火大会に出かけた。
天気予報では、雨が降るらしいとのことで、どうするかちょっと迷ったが、仮に雨が降らなかったら見ることができないし、じゅんも見に行くと言うので、5時半くらいになってから家を出た。
昨年駐車した公園は、もう一杯で入ることはできなかったけれども、付近の空き地のところに路上駐車。
打ち上げ場所の近くの河川敷グランドにはすでにたくさんの見物人がシートを敷いていたが、3人で座るくらいのスペースは結構ある。結局去年と同じような場所で見ることになった。
先週出かけた花火大会と打ち上げ数は同じ15,000発とのことだが、とても同じ数の打ち上げとは思えないほど見た目の違いがった。
今日の花火大会は、例えば8号とか10号玉でも、あるいはスターマインでも見栄えがするし、凝っている感じがした。
一番最後のスターマインは、前回のものの方が数も見た感じも凄かったが、途中の楽しみを考えれば、今回の方が断然勝る。
じゅんも、今回の方が打ち上げ場所の方が近いせいもあってか、音が大きくていやだったようで、大きなのが上がる時には耳を抑えてあげないとダメだった。
それでも、よかったねだって。                                            

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2008年8月 8日 (金)

泣かせるひと言

8月4日から8日まで、仕事で外泊だった。
毎日暑かったせいもあって、ちょっと疲れ気味。今日はじゅんがお父さんとお風呂に入ると言っているとのメールをもらっていたので、早く帰った。
ママが言うには、ずいぶん嬉しそうな表情をしている。
風呂に入って、体を洗ってからしばらく遊んでいたが、もういいだろうと思って出ようとしたら、「もうちょっと遊ぼうよ。・・・お父さんがいないと寂しいんだもん。」だって。
寂しいなんていう言葉は教えたつもりがないけれど、もしかして、ママ?と思って聞いてみたが、教えていないって。
テレビとか、絵本で覚えたのかな。

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